CADデータ集(TVボード、スチール階段、アイランドキッチン)

家具設計のノウハウ資料

たった今から

建築に関わる家具作りのノウハウを身につけよう!

 

 

 

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[インテリアの情報を欲している人が急激に増え始めて

いる!]

 

 

 

立て続けてインテリアのWEBマガジンの執筆依頼が来る理由
 

 

昨年から立て続けて

インテリアのWEBマガジンの執筆依頼が来ています!

 

 

オファーの内容は

 

 

キッチンと家具の専門家として

設計から施工までの具体的な話を読者に向けて

提供してくれないかというもので、

 

 

現在

 

iemo(イエモ)

 

houzz(ハウズ)

 

homify(ドイツの建築誌)

 

に作品記事を上げているところです。

 

そして

このようなサイトは今現在でも増え続けています。

 

ところで

 

これらの

専門家をつなぐオンライン・プラットフォームが
急激に増えていった理由は

 

部屋をリフォームするために専門の業者を探し始めたが、

なかなか良い専門家が見つからない、

 

そして見つかっても

要望がスムーズに伝わらなかった

 

などの

 

不満からだと言われており、

 

 

 

さらに

 

建築のインテリアに関する情報は多岐に渡ってあるのですが、

 

家具は家具だけ

キッチンはキッチンだけ、という部分的な情報が多く、

 

 

建築に関わりのある

特注家具(オーダー家具)や特注キッチンの情報が

 

 

あまりにも少なかったからだと思います。

 

 

そういう意味で

各 WEBマガジンの編集部は

 

建築に関わる家具の情報集めに奔走しているというわけ

なのです。

 

 

[本来、家と家具は一体であるべき]

 

 

 

これは

誰もが思うことです。

 

 

家はハウスメーカーや工務店が作り、

家具やキッチンはまた別に探さなくてはいけない。

というままでは

 

トータルで見たときに

印象がバラバラになることは避けられません!

 

 

これでは

 

インテリアコーディネーターのアドバイスも

お客様に届かないということになります。

 

 

そういう

 

 

「もったいない 家」

 

 

があまりにも多いのが現状です。 

 

 

 

さらに、

 

今持って

その

特注家具やキッチンの設計を最短で身につけることが
出来る方法というものも体系付けられていませんでした。

 

 

何故ならば

 

昔から、家具の技術というのは
職人から受け継がれているもので

最近になってようやく家具工場で設計をするという人間が出て来ているとは言え、

 

独自にデザインをし、建築会社との打ち合わせを通じて
その家、その人の為の家具作りをしている人間は
さらに限りなく希少となっています。

 

 

繰り返しになりますが、

 

家具単体の話であれば
いくらでも学べる場はありますが、

 

 

建築に関わる家具の話はそうは無いということを
理解してください。

 

 

 

そして

 

たとえ
造作家具の会社に入ったとしても

 

ある程度決められた形を
設計図に落とし込めるようになるまででも最低2年以上はかかる家具の設計。

 

ましてや

デザイン家具と言われるまでの完成度となると
個人差もありますが、さらに数年かかります。

 

これでは

 

一向にデザイナーは育ちません!

 

 

 

その危機感を感ずるに当たり

 

家具の設計スキルを素早く身に付ける方法を
実質2年間の準備期間を経て、
ようやく公開することにしました。

 

 

 

[ここでお約束します。]

 

 

 

「家具設計のノウハウ資料」を持つだけで

あなたが設計のプロであろうと、インテリアについての知識が
少なかろうと、

この沢山の資料の模写や閲覧を繰り返すことで
格段に特注家具の理解度が深まり、

自分の住まいはもちろん、大切な人の住環境まで格段に変える力を
持つことになることを。

 

 

そして
きっと自尊心を満足させる結果になることを
保証します!

 

 

 

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[何も変わらないという最大のリスク]

 

 

さて

 

具体的な説明の前に

もしこのスキル習得の資料を得ないことのリスクも話しておきます。

 

はっきり言いますと、

あなたには何のリスクもありません!

 

 

ただ言えることは、

 

昨日までの状態とさほど違いの無い日常がこれからも
続くというだけです。

 

つまり

誰かがこのスキルを習得し、自らのキャリアに花を添えるか
どうかを外から眺めるだけということにもつながります。

 

言い換えると

 

[何も変わらないという最大のリスク]

と言えるかも知れません。

 

 

 

何故
こんな話をするかと言いますと

 

私自身
建築や家具とはまったく関係のない職業からの
転職組であり、

 

何も知らずに

ただ、
「家具屋さん」に憧れて
入社したものの、

 

あまりにもかけ離れた
想像した現実とのギャップに戸惑い、

 

大げさではなく
血と涙を流しながら
この技術を習得したからです。
(壮絶でした!)

 

当時も今も

 

こうすれば図面が書けるようになるというもの(マニュアル)は無く、
通常の勤務時間外でプロの書いた図面の模写をしながら
理解していくしか無かったのです。

 

 

「このままでは、一人前と呼ばれるには何年かかるのだろう?」

と言う不安とともに・・・

 

 

 

フロートTV

 

 

 

 

深夜

事務所に泊まり込み、
ひたすら模写する毎日・・・

 

先の見えない不安と戦いながらの
勉強が何ヶ月も続き、

 

それでも

ようやく
図面を多少なりとも書けるようにはなっても

 

 

差し出した職人から帰ってきた言葉は

 

 

「お前の図面なんかで物が作れるか!」

 

 

でした。

 

 

さらに

「お前、大学を出たんだろう? こんなところにいたら親が泣くぞ!」
と言われ続けたことを思い出します。

 

そんな先の見えない毎日を過ごしながら

少しづつ習得していった家具の図面の書き方・・・

 

 

そんな日が
およそ
二年も続いたある日、

突然
上司(親方的な人間)に

 

「これからお客さんのところに行くから、
お前が寸法を取って図面を書いてみろ」

 

と言われたのです。

 

 

 

もう

現場に向かう車の中では
ドキドキが止まらず、

現場に着いてからは
必死に寸法を取り、

 

設置場所の
電源の位置や、巾木とのカラミ、

 

搬入経路の確認、

などが自然と出来るようになっていたことに
自分自身が驚き、

 

今まで
叱られながら現場に分割状態の家具を
運ばされていた理由(ワケ)を自覚したのでした。

 

 

 

そうして

緊張の中で

自分が初めて設計した
家具、

 

テレビボードを無事に納品することができました。

 

その時書いた図面の内容は
今でも鮮明に思い出せるほどです。

 

 

 

 

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[向上心と自尊心の高い人ばかりなのに]

 

 

 

さて

 

厳しい現実の話をします。

 

この情報社会にあっても尚、

家具(ここでは建築に関わる家具を言います)に関する情報が
表に出るということはあまりありません。

 

何故ならば

 

 

 

家具データは社外秘となっているからです。

 

 

さらに目にしても、
十分な情報を得ることは難しいと思われるものばかりです。

 

ですから

 

高い理想を持ち、

設計やインテリアコーディネーターになって(目指していて)も

家具については
どこでどう学ぶのかということに躓いているのが
実情です。

 

 

 

そもそも
高い理想を持って資格の取得をした皆さんは

一人の例外もなく
向上心の高い人ばかりなのです。

 

 

 

普通

 

家を作るということは、建物だけを作ろうとは
思っていないはずで、必ず家を飾るインテリアも含めて
理想とする空間を作りたいと願っているはずなのです。

 

 

 

なのに

学ぶところ、学ぶメソッドが無い!
というジレンマに陥っているのです。

 

このことは
傍目から見てもはっきりと分かるほどです。

 

 

 

一方

 

家具の設計や施工に関しても

昔ながらの職人さんから教えてもらった技術の話や
失敗談、成功談などの
積んできた経験を伝える方法は直接会って話すこと以外の方法は
個人においては確立していませんでした。

 

 

それが

昨年起こったメディア(動画)革命、
=個人がメディアを持てる時代になり

スマホ、タブレットの急激な
普及、通信インフラ(WiFi)の普及によって

 

遠隔地であっても

このツールを使うことで

「人に技術を充分伝えることができる!

ことが可能になったのです。

 

 

 

そこで
満を持して

 

 

「家具設計のノウハウ資料」

 

 

を提供することにしたものです!

 

 

これで

様々な検索による遠回りを避け、

 

 

最短で 建築に関わる家具作りのノウハウを身につけて 頂けます。

 

 

そしてきっと

 

あなたの向上心と自尊心を満足させることは
自信を持って確約します!

 

 

 

 

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[30代前半のごく普通の共働きのご夫婦が理想の家を作る

ことができた!]

 

 

 

 

話は変わりますが

 

ここで

30代前半のごく普通の共働きのご夫婦が
家の建築を決心し、

 

どこにも無いデザインで、
なにより原価率が既製メーカーのキッチンとは
比べようがないくらい高いものを設置できた!

 

としたらどう思いますか?

 

オーダーキッチンなんて
とても手が出ない。

そんなキッチンはお金に余裕のある
会社の経営者か役員クラスの人だけの家でしか
見たことが無い!

 


思いますか?

 

 

確かに
雑誌やWEBで見るキッチンやデザイン家具は
立派な家が紹介されており、

小さな家、低価格の家だから
デザイン家具やオーダーキッチンは頼めないと
思い込んでいませんか?

 

結論から先に言います。

 

 

そんなことはありません!

 

 

そして

ハウスメーカーや建築会社にとって面倒なのかというと

 

やはり、そんなことはありません!

 

 

正しい手法、

正しい手順さえ踏めば
良いだけの事なのです。



 

それで

その御夫婦は

 

ついに
諦めることなく
理想とした家とインテリアを手に入れることが
出来たのです。

 

 

 

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そして
この話には続きがあります。

それは
両親を初めて完成した家に招き入れた時に起こったそうです。

 

 

入るなり、

「素敵な家ねぇ!」

と何度も繰り返し、

 

「こんなにセンスの良い家は見たことが無い!」

 

「知り合いにどんどん紹介しなくちゃ!」

 

と興奮が収まりきれない様子だったと
いうことです。

 

 

この言葉に
私も嬉しくないわけがありません!(^-^)

 

 

ちなみに
参考までに言いますが、

キッチンメーカーの作るキッチンの原価率は
3割強ぐらいなのです!

つまり

定価が150万円のキッチンは
販売価格が半額の75万円となっても
約2割弱の利益が入るということです。

すると原価は
50万円ほどということになります。

それに対して
私のプロデュースしたキッチンの原価率は
80%!

売値が170万円であったとしても
原価は130万以上!

だとしたら

どちらを選ぶかは明白ですね(^-^)

 

そうして

 

誰もがこのような選択ができることを
私は望んでいるというわけです。

「知ってさえいたならば!」

と後悔させたくはないのです。

 

 

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[偶然めぐり合うと言うしかない確率=現実はとても残酷!]

 

 

 

 

残念ですが

この

30代前半のご夫婦が理想の家と
インテリア空間を実現した!

という話は

本当にわずかな人だけに
起こった出来事なのです。

 

その大きな理由は

 

家の新築時に
お客様と会うことができる人は
ハウスメーカーや建築会社の人だからです。

 

ここで
名誉のため、誤解の無いように説明する必要があります。

 

ハウスメーカーや建築会社の人というのは
あくまでも家を売る人間であるということ。
そして一人の例外もなくお客様のために日夜遅くまで
働いているということを。

 

 

ですが
家具のプロではないゆえ、
気付いていない点も残念ながらあるのです。

 

いや、
むしろ知っている方が希だと思ってください。

ですから
お客様の要望に対し

家具のショップやキッチンショールームを
紹介できたとしても、

 

 

オーダーキッチンをプロデュースできる
業者さんと繋がっているかというと
これもまた疑問なのです。

 

キッチンメーカーでオーダー可能と
言っているところは価格的に非常に
高くなり、製作に関しても外注に頼らざるを
得ないのが実状です。

 

さらに

取引業者さんが
オーダーキッチンを作れたとしても
他の家具の製作も出来るのかというと
これもまたまた稀なのです。

さらに
追い打ちをかけるようですが、

 

キッチンから家具までプロデュースしていることを
WEB等で発信している所というと、

 

もはや

偶然めぐり合うと言うしかない確率なのです!

これでは

 

 

運、不運で

あなたが望む家やインテリア空間が決まる
と言っても決して過言ではないということが
お分かりかと思います。

それを

「他の人もそうなのだからそれで良い」と思えますか?

 

 

でも、

現実は
とても残酷です。

 

同年代で、
建てる家も同じ規模なのに

 

知るか知らないか、

巡り合うか、合わないかで

将来において後悔するかどうかが
決まってしまうなんて

「まっぴらごめんだ!」と思いませんか!!

 

 

ですから

家具の知識を身につけることが

自己防衛につながり、
知人にも良いアドバイスができるようになるのです!

 

 

 

 

[ここで約束してもらいたいことがあります]

 

 

 

 

私が、

家具工場に勤めながら
何のマニュアルも無く、
ただひたすらプロの図面の模写をし、

 

20数年間に渡り
実践で学んできた独自のノウハウを
ようやくお渡しできる準備が整ったところです。

さらに
一度資料を渡して終わりということではなく

 

継続的に家具の設計データをメルマガでお渡し続けるという
約束もできるものです。

 

 

つまり

今後においてどんどん新しい資料が溜まるということで

「進化型の資料」

だと言えるのです。

 

 

 

[三つの条件]

 

 

 

 

ですが

お渡しに際し

何も条件が無いということではありません。

 

 

それで
以下

 

三つの条件 を付けさせていただきます。

 

 

それは

 

1.真剣に家具の製作ノウハウを身につけたい
と思っている方。

 

2.このデータを販売及び二次利用をしないということを厳守できる方。

 

3.常識的なモラルを重んじている方。

 

 

とさせていただきます。

 

 

以上の
条件を守れない、
それほど真剣には考えていないという方は

 

今すぐ
このページを閉じてください。

 

 

 

 

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[ついに家具設計のノウハウ資料の公開をします!]

 

 

 

あらためて

 

 

今まで秘密にしてきた
家具図面の価値を明かします。

 

 

私があるハウスメーカーの家具のデザインを一手に引き受けたのは
今からちょうど10年ほど前のことですが、

すでに

高価格帯の家は少なくなりつつあり、
特注家具を導入するという流れは
むしろ時代に逆行すると捉えられ、

他のハウスメーカーでも
家具を既製品とするところが大勢を占めていました。

 

ですが、

良いものは必ず売れる! との強い信念を持った
経営者が私のデザインした家具をお客様にプッシュしていき、

 

最初は
珍しいという評判が立ち、
その後
オーナーの間で評判が立ち、

紹介に次ぐ紹介という流れが続いていき、

10年後の
今ではブランドとして定着に至っているということです。

 

 

ですから

ただ
家具図面のデザインが出来るということだけで
どれほどの
経済効果をもたらしたのかということです。

一方

ここ数年の価格競争の波は
ブランドの維持ということに影を落としつつあったのも事実で、

安かろう

悪かろう

といった質低下があちらこちらで
目にすることが増えたことも事実です。

そして

低価格帯の住宅では
特注家具なんて無理!

という不文律ができてしまっているのです。

おかしいとは思いませんか?

知るか知らないかの違いだけで
思い通りの住空間が得られたり、

諦めてしまったりするということに・・・!

ここではっきりと言います。

インテリアは

家具の設計技術によって
如何様(いかよう)にもなるのです。

あなたには

それを知る権利があると同時に
思い通りのインテリアを実現させる権利もあるのです。

 

 

 

[夢を持ってください!]

 

 

 

そして
このような時代だからこそ

 

一部の人が享受できるものではなく、

 

誰しもが
思い通りの住空間を実現できることを
スタンダードなものにしたいと強く思っているのです。

 

 

そのために

今回、
おそらく業界初となる

 

家具の設計データの公開
という手段に出たのです。

 

 

さらに
このことにより

多くの人の目に触れることによって
特注家具業界の成熟に繋がればという思いが
勝ったゆえ、リリースした次第です。

 

そして
その利用は

会社、プロ、個人問わず、
価値的に利用したならば

何倍、何十倍という経済効果を
生むことでしょう。

 

 

繰り返しになりますが

住宅の家具の設計と施工だけで
生活の糧となる売上を上げ続けている資料を
皆さんにお渡しする決意をし、

 

さらに

価格について検討をし続けているうちに

 

 

 

相当悩むことになりました。

 

 

 

それは

この資料を誰のために
役立ててもらおうと考えたときから始まりました。

 

そしてやはり

 

これから
建築設計やインテリアコーディネーターを目指す
方を始め、

インテリアに興味を持ち、
これから家を持ちたい、家を理想の空間に変えたいという方々に

役立てていただいた方が価値的だと判断し、

 

どなたでも
購入できる価格、

 

それも

 

この業界では
無謀とも言える価格で販売しようと決めました。

 

 

では

 

 

いよいよ販売価格を発表します!

 

 

 

 [全ての資料+特典]

 

 


 

 

●TVボードデータ=64セット( pdf ・ jww ・ dwg ・ dxf  )

 

 

●カップボードデータ=8セット( pdf ・ jww ・ dwg ・ dxf  )

 

 

●キッチンデータ=31セット( pdf ・ jww ・ dwg ・ dxf  )

 

 

●テーブルデータ=10セット( pdf ・ jww ・ dwg ・ dxf  )

 

 

●洗面化粧台、WC手洗いカウンター=15セット( pdf ・ jww ・ dwg ・ dxf  )

 

 

●金物LINK集(特典1)

 

 

●データ付メルマガ発行(特典2)=月2回発行
 

 現在月に2度発行している有料メルマガを無料で配布し続けます。

 これにより常に最新の家具データを得続けて
 蓄積することが出来ます。

 

 

 


 

 

*これらの図面データは通常一枚単価が

 5,000円~8,000円で取引されているものです。

 

ですから

単純計算として

 

合計128データとなり

 

一枚5,000円としても

 

合計は

 

640,000円ということになります。

 

 

 

 

 

 

そこを

 

 

資料用にリライトして
価格を5分の一程度としても

 

 

一式

128,000円 (税別)

となるものですが、

 

 

先に述べた、

建築設計やインテリアコーディネーターを目指す
方を始め、

 

インテリアに興味を持ち、
これから住まいを持ちたい、住まいを理想の空間に変えたいという方々に
役立てていただく為に

 

 

 

48,000円 (税別)とさせていただきま

す!

 

 

 

 

 


 

そして
考えても見てください。

この48,000円 (税別)という価格は

遊びや旅行でも簡単に費やしてしまう価格です。

小さな額ではありませんが、
自己投資としたら

破格だということがお分かりだと思います。

あとは
個人の価値観次第だということです。

 


 

 

 

 

以上が

「家具設計のノウハウ資料」

の販売価格となります。

 

 

 

 

 

これを
ごらんになったあとは

 

 

 

素早く決断するだけです!

 

 

 

そしてたった今から家具デザインを始めてください!

 

時間と経験の蓄積に勝るものはありません。

 

 

 

 

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本日まで

 

この
限定公開ブログをごらんくださり

 

ありがとうございました。

 

 

 

k-design

川尻 明世志

 

 


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「特定商取引に関する法律」に基づく表記

 

「お問い合わせ先情報」

 

[名前]

川尻 明世志 (カワジリ アキヨシ)

 

[住所]

北海道札幌市白石区南郷通16丁目北3-15

 

[電話番号]

011-864-0122

 

[メールアドレス]

kawa.design@gmail.com

 

 

 

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